AMTから2005年10月に再販されたクリンゴン・バードオブプレイです。
今回の再販モデルは計4モデルでしたがエンタープライズ号を差し置いて何故
このモデルが選ばれたのかが謎です。確かに人気はあるんですがね。

レア度
★★★★★

AMTから1995年に発売されたクリンゴン・バードオブプレイです。
このタイプは映画“ジェネレーションズ”の時のものでパッケージ違いが
3、4種類出ていたようです。

レア度
★★★★★

1999年にAMT社から発売されたU.S.S.YAMAGUCHIのプラモデルです。
PRO SHOPというロゴが入っている限定版でかなりのレアなものです。
また中パーツは全てクリアパーツという他にはないモデルとなっています。
ちなみにエンタープライズC型と同型艦ですがドラマ上には登場せず、
設定上でボーグ艦に破壊されたということで登録されている不思議な
モデルです。

(画像クリックすると別画像あり)
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1996年にAMT社から発売されたエンタープライズD型のプラモデルです。
このモデルは彩色できるカラーインクの入ったペイントパックセットです。
かなりコンディションの良い状態で入手できました♪
ちなみに円盤部と本体分離は出来ないタイプの模様です。
レア度
★★★★★

1995年にAMT社から発売されたエンタープライズD型のプラモデルです。
映画『ジェネレーションズ』公開時に販売されたようですが、このモデルは
円盤部と本体は分離できないタイプです。

レア度
★★★★★

1994年にAMT社から発売されたエンタープライズD型のプラモデルです。
このモデルはファイバーオプティックキットという電飾モデルとなっています。
かなり難易度は高いようです。
当然ですが円盤部との切り離しは出来ません。

(画像クリックすると別画像あり)
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1988年にamt社から発売されたエンタープライズD型のプラモデルです。
TNGシリーズの放送開始が87年からなので割と早い段階でモデル化された
と思われます。
円盤部と本体が分離展示が出来るようになっています。
どちらかというとコレクションの好みからD型よりは初代とA型のエンタープライズ号の方が多いです。
それでも結構数はあると思われます・・・(苦笑)

(画像クリックすると別画像あり)
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AMTから1998年に発売されたエンタープライズC型です。
テレビシリーズ“ネクストジェネレーション”『亡霊戦艦エンタープライズC』の
別時間軸の世界で登場。
放送終了4年後に初モデル化されたということは根強い人気が感じられます。
D型へのデザイン変化というところから見ても人気のあるモデルです。
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★★★★★

AMTから1995年に発売されたエンタープライズB型です。
映画『ジェネレーションズ』に登場しましたがあまり活躍する場面がなかったの
が残念です。
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★★★★★

AMTから1994年に発売されたU.S.S.エクセルシオ2000です。
映画『ミスタースポックを探せ』に登場しました。エンタープライズB型の原型と
なるものです。
レア度
★★★★★

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