レア度
★★★★★

こちらは下と同じくフランクミント社から発売されていたエンタープライズA型の方です。
同じ材質で製造されていますが、こちらは流通が少なかったようでほとんど市場でも見掛けません。



フランクミント社から発売されていた鋳型?エンタープライズ号です。かなりずっしりとくる重さがあります。
コレクションの中でもかなりのお気に入りのものです♪
しかし、このエンタープライズには共通していることですが二本のワープナセル部がもろく丁寧に扱わないと
すぐに曲がってしまいます。

(画像クリックすると別画像あり)
レア度
★★★★★

フィリピンの職人製作の第3弾!初代エンタープライズ号です。
マホガニ材ーで作っています。
このシリーズ?で一番最初に買ったのがコレなんですがもしかしたらコレクションの中で一番のお気に入りかも?
懐かしさを感じるんですよね!何故か・・・(苦笑)

(画像クリックすると別画像あり)
レア度
★★★★★

こちらはフィリピンの職人製作の第2弾!エンタープライズD型です。
前回同様、マホガニ材ーで作っています。
かなり大型の作りでD型の曲線をうまく再現しています。これ絶対手作りで彫って加工してます・・・
恐るべし!

(画像クリックすると別画像あり)
レア度
★★★★★

レア度
★★★★★

これはフィリピンの職人さんがマホガニ材ー(ウクレレなどでよく使用される材で現在ではいろんな国で伐採など
に規制がかかっている)で作ったエンタープライズA型です。
どうも向こうファンが版権など関係なく趣味で作っているようです(^_^;)
だから若干、塗装とかは素人くさいですがなんか妙にお気に入りなんです。
後日、他のタイプもご紹介しますが何せ手作りなので同じものは出来ないようです・・・(笑)

(画像クリックすると別画像あり)

レア度
★★★★★

テレマニア社から1994年に発売されたシャトルクラフト型、時計兼ラジオです。
画像右側の窓の部分が時計ディスプレイ部でスタートレックテーマソングの目覚まし機能もあるとか?
ワープナセル部が光り、AM、FMラジオが内蔵されています。
FMラジオは海外製なのでNHKぐらいしか入りません・・・



レア度
★★★★★

こちらは1994年にTOP BANANA社から発売された初代エンタープライズ号の目覚まし時計です。
目覚まし音に“機関主任のスコット”のセリフなどが流れます。
しかし時計といってもほとんど見えないような表示のものしかついていないので使う人はいないでしょう!
使う人は遅刻覚悟で!(笑)


レア度
★★★★★

こちらは1993年に発売された初代エンタープライズ号の置物です。ディスプレイ台についているボタンを押すとオープニングのナレーションが流れ、エンタープライズ号の航行灯が点滅します。
そこそこのディティールで出来てはいるのですが何故か画像右下のようにワープナセルエンジン部がまっすぐになっていません。あまりそこまで気にしていないところ、さすが!Made in China


レア度
★★★★★

これはSouth Bend社から1979年に発売されたトイズです。ちょうど映画版第一作の公開時に販売されて
いたものです。
これは標準仕様はエンタープライズ号なのですがエンジン部分や胴体部分を付け替えることで5種類の
スターシップに変身します。サウンド、ライト機能などもついています。
この頃のはまだ純アメリカ製なんですね!ちなみに写真上二つのようにまだ組み立ててません。
下二つは完成後の画像です。


あんまり出来はよくないんだけど初めてエンタープライズ号の模型を手に入れた記念みたいな感じのものです。
そのころはグッズを集めるほどではなかったのですがある日、横浜の雑貨屋さんで何回か通りかかって気になっていたのですがたま〜にシャッターが開いていて(いつも閉まっている日の方が多かったんですよ)
外から海外もののグッズとかがたくさん見えてショップだってことはわかるんですけど入口前には“鍵が締めてありますのでご用の方はベルを押してください!”
って書いてあるんです。(苦笑)
かなり勇気がないと入れないって感じなんです
がよく中を見ると遠くにエンタープライズ号の形をしたものが見えるじゃないですか!誘惑に負けて恐る恐るベルを鳴らしてみました・・・中からおばちゃんが出てきて“お客さんですか?”って・・・(^_^;)あっ!ハイってお店の中に入れてもらったんですけど中はSFものからディズニーグッズから年代もののグッズが所狭しと並んでいました。その中に数点、スタートレックものがあったんですけどほとんどは
フィギュア人形みたいなものでした。
その中に一点これが並んでいたのですがそんなに大きくなくて手頃なサイズだったので値段書いてないし
“いくらですか?”って聞くとホントは5千円のものなんだけど、“久し振りのお客さんだから3千円でいいよ!”って・・・・・(笑)
あまり営業中に鍵締めているところないしね・・・・(苦笑)
客もなかなかベルを押してまで入って来ないらしい・・・・
ほとんど道楽でやっているので別に売れなくてもいいらしい・・・・
(とても怪しい・・・・)
なんか色んな話をしてもらい・・・あげくにオマケまでいただいてしまいました
(苦笑)
たぶん、これを買ってなかったら今みたいにエンタープライズ号の収集に走らなかったような分岐点になったような思い出のものなんです♪ 
(画像クリックすると別画像あり)
レア度
★★★★★


トップへ
トップへ
戻る
戻る