これはamt社から1988年に発売された初代エンタープライズ、A型、D型3つをセットにしたプラモデルです。
一つ一つがそれほど大きくないのでお手頃でした。
レア度
★★★★★

amtから1989年に発売されたスペース・シップセットのプラモデルです。
初代エンタープライズ号、クリンゴン艦、ロミュラン艦の3艦付きですがかなり
サイズの小さいものです。
下のものと同じ内容かと思われます。輸入販売元がツクダホビーだったんですね
レア度
★★★★★

amtから1983年に発売されたスペース・シップセットのプラモデルです。
初代エンタープライズ号、クリンゴン艦、ロミュラン艦の3艦付きですがかなり
サイズの小さいものです。
レア度
★★★★★

1984年にツクダホビー社より発売されたミニチュア・シリーズの2タイプです。
NO.1にはドレッドノート、ヘビークルーザータイプがNO.2にはトランスポーター、
スカウト、デストロイヤータイプの計5種類が入っています。
パッケージも小さく用途としては同社から発売されていたロールプレイゲームに
使用するものだったようです。

(画像クリックすると別画像あり)
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★★★★★

2005年春にポーラライツ社より発売されたエンタープライズA型1/350サイズのプラモデルです。とにかくビックリするほどのサイズと重量です。
これは塗りもお金がかかりそう・・・・
(画像クリックすると別画像あり)
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★★★★★

バンダイから2004年8月末に発売された劇場版エンタープライズA型の
1/850サイズ・プラモデルです。
下のモデルと何が違うかというとデカールがA型はもちろん同型艦の船籍ナンバーもあるので艦隊が編成できる事です。(笑)
あと一部、ディフレクターの発光色が劇場版に近い青色に変更されています。
ファンとしては、嬉しい一品ですがメーカーとしては小改良でコストをかけず数を売る苦肉の策なのでしょうね。
レア度
★★☆☆☆

バンダイから2003年4月末発売された劇場版エンタープライズ号の
1/850サイズ・プラモデルです♪
恐らく30年以上ぶりに国内メーカーから発売されたのではないだろうか?
何と後から加工の必要が全くいらない彩色済みで過去のどのモデルよりいい
と言われています。
全世界で10万個が生産されるようですが国内は発売早々に売り切れ、
かなり順調なようです。
接着剤なしで製作できるので簡単なのではと思ったんですがモデラーの方が製作して3時間以上?って
素人が作ったら・・・・???ということで、しばらくは箱を見ながら満足してます(苦笑)
しかし、ファンにしても疑問に思うのは何故にして今、こんなの発売するんだろう?(^_^;)
レア度
★★☆☆☆

1991年にamt社からもう一つスペシャルエディション版として発売された
エンタープライズA型の最後を記念したモデルです。
内容はライティングキットとサウンドキットが付属されました。
レア度
★★★★★

そして1991年の劇場6作目“未知の世界”のエンタープライズ号です。
カーク船長時代最後の映画作品となります。
ここまで12年も同じ型のプラモデルが使われるのも珍しいですね。
日本なら宇宙戦艦ヤマト?(^_^;)
レア度
★★★★★

こちらが1989年に発売した劇場版スタートレック5作目“新たなる未知へ”のエンタープライズ号のプラモデルです。
付属品としてシャトルクラフトが付くようになりました。
レア度
★★★★★

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