ようやくパッケージが変更となった1986年に発売された劇場版スタートレック4作目“故郷への長い旅”の
エンタープライズ号のプラモデルです。中身も変わりました!!
ちなみに船体番号に“A”が入っただけなのでシールだけですけど・・・・(苦笑)
レア度
★★★★★

さらに劇場3作目“ミスタースポックを探せ”公開時1984年に発売された
エンタープライズ号のプラモデル
です。見た目がちょっとすっきりしましたが相変わらず中身は同じ内容です。
レア度
★★★★★

下のものと何が違うんだとお思いでしょうがこちらががamt製で1983年に
発売した劇場版スタートレック2作目“カーンの逆襲”のエンタープライズ号の
プラモデルです。
ちなみに中身は同じものです。当然です・・・・
レア度
★★★★★

こちらががamtブランドで1979年に発売した劇場版スタートレック1作目のエンタープライズ号のプラモデルです。
何故同じものが2種類発売してたかは不明です・・・
ちなみにこの年代モノとしては貴重なシュリンク未開封のものです。

レア度
★★★★★

これがamtの“MATCHBOX”ブランドで1979年に発売した劇場版スタートレック1作目のエンタープライズ号のプラモデルです。
ハッキリいって完成すると巨大すぎて置き場所に困ります・・・(苦笑)
海外ってスケールデカイんだな・・・でも下のポーラライツ社のとかは非常に
小さいしこんなところで1979年から2003年の住宅事情が垣間見えるのは私だけなのだろうか・・・


(画像クリックすると別画像あり)

レア度
★★★★★

こちらは2003年にポーラライツ社というメーカーから発売したプラモデルです。
このモデルはテレビシリーズにていくつか微妙にエンタープライズ号がデザインが変更されているのを付属しているパーツを組み合わせて再現することが
できます。
唯一、パイロット版エンタープライズ号にも対応

レア度
★★☆☆☆

こちらはAMTより1995年に発売されたCUT-AWAYモデルという船体を3つに分けて内部構造を見せるという変わったプラモデルです。


レア度
★★★★☆

こちらはパッケージを1989年にリニューアルしたバージョンのプラモデル
です。


レア度
★★★★☆

amt製の初代エンタープライズ号プラモデルです。(右側)放映20周年を記念
して1986年に再販されたものです。
20周年記念ということでパッケージの右側にスタートレックロゴマークに
“1966−1986”というものが書かれています。

(画像クリックすると別画像あり)

レア度
★★★★☆

amt社から1983年に発売された初代エンタープライズ号プラモデルです。
このメーカーから初代エンタープライズ号はパッケージデザインと一部パーツの
違うものが3種類ほど発売していました。
これは後期型のものです。(^_^;)

レア度
★★★★☆

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