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お花大好きさん。特にバラがお気に入りです。色のバランスよく、エレガントな雰囲気のある作品に仕上がりました。


2m近くあるライラックの枝振りを選別し、多くの花材もスッキリ。水の補給等のお手入れも頑張りました。


母娘のコラボです。 さすが母。何事も経験が、ピンチに役に立ちます。


上手にお手入れして生けました。スマイラックスや利休草の流れよく、華やかな桃色蘭モカラが花展開催中、元気に咲いていました。


菊桃を、口が狭い難しい器を生かし生けました。リビストニアの緑がアクセントになっています。


今年は、書で参加です。作者らしい雰囲気のある字で、会場のガラス窓を飾りました.


今回は本職のお菓子で参加です。寿コーナーにおいて、オメデタイ席にピッタリ。やはりプロのパティシエ。綺麗で美味しい作品です。


切るのも大変な3m近くあるドウダンツツジを、天井の高い空間を生かしたインパクトのある花舞になりました。


花展参加2回目の今年は、大人の雰囲気の作品です。投げ入れが、上手になり、夕霧草も活きています。


写景を、緑のカラーを沢山使い、作者らしくモダンに演出。う泥花器を使った大胆ながら繊細な作品です。


枝の動きも伸びやかに、黒椿の紅赤色が際立ちます。 中作ながら、存在感のある作品となりました。


賞に輝く中嶋千明作の花器を使い、松を伸びやかに、アセガイが屏風と一体感を演出した格調ある作品です。


作者が台湾で求めた青磁の花器を、姫コブシの動きを生かして文人調に。大人の雰囲気がでています。


大きな空間を生かし、洒落木の流れ、杜松、キュウイ蔓等、若いながら力強い大作です。


方寸花器を使って、ミニチュアサイズに写景色を演出。マレーシア出身パムの作品です。


いちはつと桜、板屋楓の琳派調いけばなで、会場を豪華に飾りました。様式大好き勉強熱心な作者の作品です。


鴫立つ沢・板屋楓等の緑の中に、ドウダンの鮮やかな橙色と、山吹の黄色の花が、黒塗りの器に映えます。


白木瓜の枝の動きを生かし、芍薬で根締りよく、可憐なリューココリーネで動きが出ました。投げ入れの腕を上げた作品です。


金葉コデマリ、ピンポン菊、アナスターシア等で、和のならぶかたちを、リズム感良く生けました。次回は親子3人で。


8歳の涼子、初レビューの花展です。母娘のコラボです。


コデマリでライン作り、アスパラ等の緑もバランスよく仕上がりました。ミニカトレアが、白の空間に生きています。


シンプルな中に腕の上達を感じます。モルセラ、晒しミツマタの中、真っ赤なジンジャーが目を惹きました。


Hibino製ライトの輝きが、ガラスの中に小宇宙を演出。勿論泳いでいる魚も作品の一部です。


珍しい垂れシンピジュームがポイント。琴奏者でもある作者とモダンな作品の対比が、面白く楽しい。


緑のアンスリュームとジェームスイエローの蘭が左右にラインを描き、上手く「ひらくかたち」になりました。


ポリポジュームの緑とサンダーソニアが、白の籠に可愛く入りました。フルート奏者としても今回は大活躍です。


大きなビローヤシを左右にひらき、オンシジュームやシンピジューム等、沢山の花材を使った華やかな南国の世界です。


花器3つを使った華やかな作者らしい大作。デルフィニュームの青と、大きなガーベラ、オンシジュームの黄色が映えます。


大工仕事や、DVD製作など、花下侶になくてはならないメンバーです。


空間使いの上手な作者が、黙々と作品に向かい生けた作品です。後ろの壁の色塗りもしました。


男らしくのびやかに朴の枝を生かした投げ入れに挑戦。アレカ椰子が、時折風に揺られ良い雰囲気


藤づるの螺旋とカラーの直線の対比です。花は塊に初参加がんばりました!よろしくお願いします。


今回初めて花下呂展に参加させて頂きました。花展の内容、出展された方々の質の高さに感動しました


八重桜の持つエネルギーとあでやかさを、大きく表現しました。


一枚の紙から、どんなカタチに・・・それを考えるのが楽しみです。


雲竜柳の若葉が吹き出した春の躍動を柳の線と緑の植物で表現しました (花器は作者作)


初めて 押花で 参加しました。花の美しさを損なわず,造形美を考えました。自分の世界に入れて楽しいです。写真


今年は、ねずみ年。深みのある薄緑の磁器に、ミニ胡蝶蘭。壁に花下侶の説明文を掲載しました。


サルスベリの枯枝にグロリオサの赤と黄色、ライラックの白でお出迎えです。